高齢化社会も悪くないじゃん
AIBOからaiboへ
改めて眺めていると、不思議とロボットにも先祖代々のような祖父から父へ、父から子や孫へ、そんな1つの血の繋がりに似た継承のようなものを感じるのは、そこにはやはり人間が生み出し、人が関わっているからなのでしょうか、どこかに柔らかさを感じます。それを素直に感じさせてくれる存在は、ソニー生まれのロボ犬「aibo」だからかもしれないです。
私が最初に目にした「AIBO」は、知り合いの社長さんのお家でした。
当時は勝手にシュワちゃんって名付けて呼んでたくらい(笑)見た時からターミネーターが浮かぶような、未来的なシルバーボディのデザインにドキドキしました!とんでもないもんが出てきたなぁと思った人も多かったと思います。
ガシャコンガシャコンと動くロボットのイメージも残しつつ、犬という存在のもつ可愛らしさ、ただ、まだこの頃は親近感を抱くことはなかったのですが…… 今日の私は違います。Twitterで見てしまったんです。
目覚め pic.twitter.com/nauKmvuAPF
— halulu (@halulu0804) February 7, 2019
初期設定という言葉で、目が覚めたw
あんまりしなやかに動くから
思わずウットリしちゃいました。
可愛い!可愛いですよね!
柔らかいのかな?
抱きごごち柔らかいといいなぁ
www
硬いですよww
あ…… w
思わぬ返信をいただきました。
か・た・い??
なるほど
骨太なんですねっ(笑)
ここで新たな疑問
成長を遂げていく「aibo」犬たちと暮らしていたら、どうなるんだろう…
犬たちとaiboが一緒に暮らしてる方がいたら教えて下さいね。
Lovely days CHIKA'S MIND TRIP
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